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| モータースポーツをはじめよう |
モータースポーツに関して興味のある方、またモータースポーツを始めようとされている方、モータースポーツに関することはお気軽にご相談ください。
☆モータースポーツは若者のスポーツと思っておられませんか?
最近、モータースポーツに入門される方は、中高年齢の方が目立ち始めています。
そうです、モータースポーツは若者だけのスポーツではないのです。
モータースポーツを始めて、ドンドン若さを取り戻す方が多くいます。
適度な刺激、そして緊張感が老朽化する細胞も活性化していく様です。
毎日の刺激がない、マンネリした生活を過ごしている方には、是非、一度モータースポーツにチャレンジしてみてはどうでしょうか?健康維持の為にも!!
☆モータースポーツはお金がかかると思っておられませんか?
モータースポーツはお金がかかる、という事で敬遠されている方はおられないでしょうか?
もっともな話ですが、普段足として乗っておられるのと同じエンジン、T/Mを使っているレーシングカーがあります(VITA-01)
エンジン馬力はそのままですから想像して頂いても大した事は無いと思います。
しかし、VITA-01は車両重量が約半分です。
この半分になった軽いレーシングカーがすごい性能を発揮します。
レース用として設計し、安全性にも重点を置いたVITA-01は非力なパワーでも、サーキットを走行すると想像以上の性能を出します。
ノーマルの非力なエンジンを改造なしに搭載しているのでイニシャルコスト&ランニングコストが超安価です。
VITA-01は超おすすめのレーシングカーになっています。
☆レーシングカーを購入しても、メンテナンス、車両保管が...?
レーシングカーには、ナンバープレートが付きませんので、サーキットには走って行けませんし、購入しても保管場所がない、メンテナンスは出来ないし…!!
ご心配なく。
レーシングカーの保管、そしてメンテナンス等全て当社で行っています。
事前に走行予定を知らせて頂ければサーキットまで運搬も出来ます。
例えば、1ヶ月保管料は¥21,000-
鈴鹿サーキットまでの往復運搬料は¥5,250-
レンタルトラックを借りて自分で運搬するより格安で出来ます。
システマチックになっているので、安心してモータースポーツを楽しんで頂ける環境が出来ていますので、ご相談下さい。
☆モータースポーツを始めてみようかな、と思われる方に
- まず体験試乗会に参加してみよう。
当社では、鈴鹿サーキット南コースをしようして、定期的に試乗会を行っていますので気軽に参加して下さい。
日時等はWebサイトにてご確認下さい。
・必要なもの
イ、普通運転免許書
ロ、参加費用 ¥8,000-/10分間(南コースSMSC非会員試乗会の場合)

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- レーシングカーを購入するまでは、ちょっと...。
当社で、レーシングカーのレンタル事業もやっています。
体験試乗で十分な成果を感じたけど、初期費用がかかる車両購入までは…、という方にはレンタルレーシングカーで練習を積み重ねる事が出来ます。
この場合は、鈴鹿サーキットの会員として入会すればスポーツ走行が可能となります。
・レンタル費用(1セッション) ¥25,000〜
・鈴鹿サーキット、スポーツ走行費用 ¥6,000-/30分
- レーシングカーを購入したいが、コストは...。
☆入門クラスとして位置付けした「VITA-01」で試算してみると初年度は下記の様になります。
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イ、車両代金 |
¥2,887,500- |
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ロ、タイヤ&ホイール |
¥246,000- |
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ハ、車両保管料 |
¥21,000-×12ヶ月=\252,000- |
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合計 \3,385,500- |
これが車を購入した初年度の固定費です。
☆走行したい練習日には、鈴鹿サーキット迄、運搬費用がかかってきます。
又、車両メンテナンスが必要ならサーキットでの車両メンテナンス費用も必要となってきます。
例えば
月に2回の練習走行を行うとすれば...、
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二、車両運搬費 |
¥5,250-(1往復)×2回 |
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ホ、VITAメンテナンス費用 |
¥26,250-×2回 |
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1ヶ月では 合計 \63,000- |
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一年間では \63,000-×12=¥756,000- |
一年目はイ、ロ、ハ、二、ホ、の合計で¥4,141,500-かかります。
2年目は車両代金が必要ありませんので、年間の費用は、
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ハ、車両保管料 |
¥252,000-(一年間) |
二、車両運搬費
| ¥126,000-(一年間) | |
| ホ、VITAメンテナンス |
¥630,000-(一年間) |
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合計 \1,008,000- となります。 |
☆車両にかかる直接の費用以外では、下記の費用が発生します。
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ヘ、練習走行料 |
¥6,000-/30分 |
ト、燃料代
| ¥2,000-/30分 | |
| チ、消耗品 |
(タイヤ・パッド等) |
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タイヤ約¥60,000-(年に2セットぐらい) パッド(年に1セット) |
上記の価格を目安としてお考え下さい。 まずは体験走行から始めてみましょう。お気軽にお問い合わせください。
それでは、サーキットを安全にローコストで、そしてエキサイティングに走行できるサーキット専用に作られた当社のレーシングカーをご紹介させていただきます。
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| モータースポーツ入門カテゴリーの紹介とレンタルパッケージ価格表 |
| フォーミュラ Enjoy |
2003年から始まった「フォーミュラEnjoy」は、ワンメイクで車両価格の安さと
ランニングコストの安さ、そしてイコールコンディションを売りにして大好評で、まずは参加型のフォーミュラレースとして最適と言える車両です。
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フレーム・・・・・セミモノコック |
| 全長・・・・・3,500mm |
| 全幅・・・・・1,650mm |
| エンジン・・・・・HONDA 1.3L 88ps |
| ミッション・…・5速 |
| 重量・・・・・440kg |
1年間5レース参加でのモデルランニングコストが100万円と言うローコストを実現したフォーミュラは「フォーミュラEnjoy」のセールスポイント。
しかし、パワーウエイトレシオは5.0kg/psと考えると、ひめたるそのポテンシャルは想像出来ると思います。
車重1,000kgに200psのエンジンを搭載したのと同じと考えれば、どうですか??
パワーが低いから乗りやすく、しかし、奥が深い車両を言えます。
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| VITA−01 |
2010年から当社が新しくモータースポーツに幅広く参加できる新たなカテゴリーを提案し、
まずは鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿クラブマンレース」の中でレース開催が決定しました。
低価格でランニングコストを押さえ、モータースポーツに入門する車両としては最適であると思います。
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フレーム・・・・・セミモノコックフレーム+スペースフレーム |
| 全長・・・・・3,712mm |
| 全幅・・・・・1,600mm |
| 全高・・・・・1,070mm |
| エンジン・・・・・Vitz RS (USED ENGINE) |
| ミッション・…・Vitz RS 5SPEED (USED T/M) |
スプリントレース及び耐久レースにも参加できるマルチスポーツ
今年は「鈴鹿クラブマンレース」に6戦組まれています。
そして、耐久レースにも参加できる幅広いレーシングカーです。是非、VITAの魅力を味わってください。
| 2012年 鈴鹿サーキット レース日程(VITA) |
| 第1戦 |
3月11日 |
| 第2戦 |
4月8日 |
| 第3戦 |
5月13日 |
| 第4戦 |
6月30日-7月1日(耐久レース300km) |
| 第5戦 |
9月23日 |
| 第6戦 |
10月14日 |
| 第7戦 |
11月24日-25日 |
上記レースにはレンタルパッケージもご用意させて頂けますので、ご相談下さい。
☆岡山国際サーキットでも、レース参戦出来ます。
昨年も大活躍した耐久レースが今年は2レース組み込まれました。
| 2012年 岡山国際サーキット レース日程(VITA) |
| 5月27日 |
2時間耐久レース |
| 9月30日 |
2時間耐久レース |
仲間と一緒に参加しませんか!!VITAなら上位入賞可能性大です。
上記レースにはレンタルパッケージもご用意させて頂けますので、ご相談下さい。
車と楽しく安全にカーライフを過ごせる情報を配信している
「車とくらす"cartolive"TV」様のホームページでも紹介していただいております。
下記のページ↓にVITA-01の詳細が掲載されていますので、是非ご覧ください。
「車とくらす”cartolive"TV」
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体験試乗出来ます(SMSC会員が必要)
| 鈴鹿 南コース体験試乗 |
2セッション |
¥52,500- |
※これらは、VITA車両のレンタルフィーとメンテナンスフィーと消耗パーツ代、GAS代は含まれますが、
練習走行料金、クラッシュ代等は含まれません。
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VITA車両レースパッケージプラン
南コースで体験走行をされた方に、パッケージレンタルでレース参加出来ます。
| 鈴鹿クラブマンレース参戦(耐久レースは除く) |
1レース(土・日) |
¥175,000- |
| 国際レーシングコース パッケージレンタル |
2セッション |
¥63,000- |
※これらは、VITA車両のレンタルフィーとメンテナンスフィーと消耗パーツ代、GAS代は含まれますが、
練習走行料金、レースエントリー金、タイヤ代、クラッシュ代等は含まれません。
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| VIVACE (ネオヒストリック車両) |
古き良き時代のネオヒストリックカーの魅力と現代の安全性を盛り込んだ2座席のオープンスポーツカー。
サーキット走行でエンジョイでき、そしてレース参加も出来るエンジョイ派のカテゴリーで、
その速さも十分持ち合わせる魅力的なクラスです。
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フレーム・・・・・スペースフレーム |
| エンジン・・・・・TOYOTA 4AG 185ps |
| T/M・・・・・5速レーシングミッション |
| 重量・・・・・500kg |
| 価格・・・・・\4,462,500-(TAX含む) |
タイヤはSタイヤを使用し、晴雨兼用とし、コントローラブルな操縦性とローコストを実現している。
エンジンはトヨタ4AGをノーマル搭載して、4AGの持つパワフルでフラットトルクなエンジン性能を駆使して、ネオヒストリック車両の魅力を高めている。
パワーウエイトレシオは2.7kg/ps、これから見てもポテンシャルの高さがうかがえるが、車の性格から、入門される方にも十分楽しんでもらえる味付けをしており、
是非、一度体験してほしい車両です。
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| VIVACE車両パッケージレンタル |
・VIVACEを使用した場合のプログラムは次のようなコースを選べます。
| 1.南コース体験走行(まずは南コースからスタートしてください) |
2セッション |
¥63,000- |
| 2.国際レーシングコース パッケージレンタル |
2セッション |
¥84,000- |
※これらのコースは、VIVACE車両のレンタルフィーとメンテナンスフィーと消耗パーツ代は含まれますが、
練習走行料金、ガソリン代、クラッシュ代などは含まれません。
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・レース参戦のプログラムもご用意しております(耐久レースは別途ご相談下さい)
| 1.鈴鹿クラブマンレース参戦 |
1レース(土、日) |
¥294,000- |
※これらのコースは、VIVACE車両のレンタルフィーとメンテナンスフィーと消耗パーツ代は含まれますが、
レースエントリー金、タイヤ代、ガソリン代、クラッシュ代等は含まれません。
| 2012年 鈴鹿サーキット レース日程(ネオヒストリッククラス) |
| 第1戦 |
3月11日 |
| 第2戦 |
4月8日 |
| 第3戦 |
6月30日-7月1日(耐久レース300km) |
| 第4戦 |
9月23日 |
| 第5戦 |
10月14日 |
・鈴鹿クラブマン耐久レースをご希望される場合は別途お問合せ下さい。
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| スーパーFJ |
2007年からFJ1600の次期車両として始まった本格的なフォーミュラです。
少し腕に自信のある方には、ここから入門して見てはいかがですか?
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フレーム・・・・・スペースフレーム |
| 全長・・・・・3,810mm |
| 全幅・・・・・1,640mm |
| エンジン・・・・・HONDA "1.5" 125PS |
| ミッション・・・・・5速 ドッグミッション |
重量・・・・・428kg |
車両価格・・・・・¥4,095,000-(TAX含む) |
スーパーFJもエントリークラスカテゴリーとして広く全国に普及していますが、
JAF地方選手権レースに参加していく本格的な入門クラスと言えます。
パワーウエイトレシオは3,36kg/psと、そのポテンシャルは車重1,000kgに300psのエンジンを搭載したのと同じと考えれば
強烈なポテンシャルを持つフォーミュラです。
しかし、エンジンは、ほぼノーマルである事から、ランニングコストは低く押さえられています。
トップフォーミュラを目指すドライバーはスーパーFJからの入門が近道と言えます。
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体験試乗パッケージ
| 1.南コース体験走行(まずは南コースからスタートしてください) |
2セッション |
¥63,000- |
| 2.国際レーシングコース パッケージレンタル |
2セッション |
¥84,000- |
※これらのコースは、S-FJ車両のレンタルフィーとメンテナンスフィーと消耗パーツ代は含まれますが、
練習走行料金、ガソリン代、クラッシュ代などは含まれません。
・パッケージレースレンタルもご用意しています。
| 1.鈴鹿クラブマンレース参戦 |
1レース(土、日) |
¥262,500- |
※これらのコースは、S-FJ車両のレンタルフィーとメンテナンスフィーと消耗パーツ代は含まれますが、
レースエントリー金、タイヤ代、ガソリン代、クラッシュ代等は含まれません。
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| F4 |
ミドルフォーミュラとして1993年にスタートしたF4はJAF地方選手権レースとして開催され、東日本シリーズ、西日本シリーズと、
全国を2シリーズに分け、チャンピオンシップがかけられています。
シーズンエンドにはF4日本一決定戦が開催され、その年のNo.1を決めるエキサイティングなレースもあり、ミドルフォーミュラとして人気が上昇しています。
F4車両には価格レギュレーションが設定されてイ二シャルコスト及びランニングコストがエスカレートしない様に気を配られているのが素晴らしいカテゴリーといえます。
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シャシー・・・・・アルミモノコック |
| 全長・・・・・3,750mm |
| 全幅・・・・・1,580mm |
| エンジン・・・・・HONDA BC18 185PS |
| ミッション・・・・・5速 レーシングミッション |
重量・・・・・480kg |
車両価格・・・・・¥7,350,000-(TAX含む) |
F4のパワーウエイトレシオは2.6kg/psとなっており、車両1,000kgに385psのエンジンを搭載したのと同じと考えれば
おそろしく速い車両と想像できます。
F4は鈴鹿のフルコースを2分2秒台のコースレコードを持ち、それは鈴鹿を平均アベレージスピード170km/hを超える速度であり、
F3に近いポテンシャルを持つがランニングコストは1/5位と押さえられています。
☆F4のパッケージレンタルは当社にお問合せください。
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| 気軽にお問合せください!お待ちしております! |
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